冷めかかったお茶に熱いお湯を

極上のスパイスと妄想を

ごり推し音楽なんてもういらない

どうも。 本格的にブログを更新するのは何ヶ月ぶりだろ?

Twitterのまとめ更新だとブログじゃないし。

そんなことより、ノートPCを冷やすために保冷剤を置いているから入力し難いこと。 まぁいいか。

ここから本題。

私は最近、日本の音楽業界が腐っていると思う。

いや、マスコミ自体腐っているからか?これは負の連鎖かな? それはさておき。

最近、私にとって聴きたい音楽が無いと思うの。 オリコンチャートを見る限りアイドルばかり。

おまけに霊感商法同然のもんのK-Popもチャートイン。

もうね、あほかと。

個性が無ければバンド要素すら無い。あれは本当に音楽と呼べるのか?

私はふと思った。

ただの製品じゃねぇか。

確かブリットポップにしろJ-Popにしろ大量生産した結果、飽きられてしまいブームが終了してしまったというのが多い。 ただ神曲、名盤と呼ばれるものがある。そして、後世に受け継がれる訳で。

しかし、今回のブームは違う。 韓流ブームの実感がしない。それとK-Popの音楽性の無さ。 正直、私は「おいおい、いきなり製品に入ったのかよ」と思ってしまった。

もしコケた時、誰がツケそのを払うのか?

まさかそのアイドルグループは使い捨てじゃねぇだろな? そうか、だから必死で大量生産するのか。 その時点で音楽じゃないんだな。 わかったよ。

こうして文化を推し進めるんだ。

ったく、酷い話だ。 Coldplayが新曲を出したというのを聞いて、YouTubeで聞いてみた。 なぜかほっとした。

最後に 素人目線でおまけにぐしゃぐしゃな文章と感情論ですみません