冷めかかったお茶に熱いお湯を

極上のスパイスと妄想を

たまにはマジメなネタを

ゆとり世代なのにπ=3.14にこだわる緑茶です。

もうええねんっていう感じですねw


今日の朝いつものよーにケータイのニュースフラッシュを

チェックでもしたらこんなニュースがあった。


自殺3万2249人


ねぇ、多くないかね?


詳細を見ると、、、


2008年に自殺した人は3万2249人。

2007年より844人減ったが、11年連続で3万人を超える。


そーいえば、、、


日本は世界の中で自殺大国とか言われているみたいですね。


それって不名誉な話じゃないか?


てかてか、、、


いつも思うケド

最近の一部の人かも知れないケドたとえ「かけがえのない命」でも

また戻ってくるつまり「モノ」だと思い込んでいる人が多いと思う。

しかも対人関係までも「モノ」だと思い込んでいる人が多いんじゃないかと。


だから、、、


「人生つまらないから死んだ方がマシ」とか

「どーせなら生き返ってくるでしょ」とか

考えている人が多いかも。(←実は私もそう思っている)

でも、自分から命を犠牲にしたら

天国どころか地獄すら逝けないって知っていた?

つまり天界と現実の世界の狭間で永遠にさまよう運命になるということ。


だから、自分で命を犠牲にするなって親に言われた。


そのことを小学生低学年に教えないといけない時代になりましたね。


そーいえば、、、


この人も言ってた。


「苦しみと優しさの交響曲、それが人生」

by リチャード・アシュクロフト(The Verve)Bitter Sweet Symphony


「ああ、生きるって何て素晴らしいんだろう」

by クリス・マーティン(Coldplay)Swalloed In The Sea


どんなに苦しくてもどんなに辛くても

人生には喜びと優しさがあるっていうことやね。


まぁ、あくまでも私の意見ですが。


んじゃ、そんだけ星